瑛司とブログ

瑛司です。ガジェット委員会の続きです。ガジェット情報を書くと思います!!他にも色々と書いていこうと思います。Twitter @Eiji_Kakegawa https://mobile.twitter.com/Eiji_Kakegawa theredswing501@gmail.com

未来のスマートフォンを考える

皆様、新年明けましておめでとうございます。

 

今年も色々と書いていこうと思います。

 

今回は新年という事もあり、来年の今頃は2019年は何が流行った等話になると思います。

 

その中でも、近年VRやAIの機能等を搭載し、私達の生活を豊かにしてくれるスマートフォンについて未来の姿を予想したいと思います。

 

※これは2019年の予想ではなく、2019年を含めた未来の予想です。

 

早速本題に入ろうと思います。

 

1.8Kカメラ

これは4Kカメラが既に登場している為、時間の問題なのではと感じます。今年はラグビーワールドカップ及び2020年には東京オリンピックも開催されます。その頃に追い付くのかと注目したいです。

 

 

2.充電ケーブルも不要。完全無線充電型スマートフォン

 

近年アップルのiPhoneシリーズ等では、薄さを意識し、イヤホンジャックや指紋認証を排除したスマートフォンが出てきております。

 

今後さらに薄さや機能面等を考えて、充電口を廃止して、完全無線充電型のスマートフォンが登場するのではと予想します。

 

Anker PowerWave 7.5 Stand (5W / 7.5W / 10W Qi ワイヤレス急速充電器) iPhone XS / XS Max / XR / X / 8 / 8 Plus、Galaxy S9 / S9+ / S8 / S8+、その他Qi対応機種 各種対応

 

3.性能等は自分で決められるBTO、自作スマートフォン

 

近年パソコンは自分で予算を考えて、独自のパソコンをオーダーしたり、自作したりと自由度が増しています。

 

スマートフォンもパソコンの様に、自分の予算で、自分の好みのスマートフォンが出来るのでは無いでしょうか?勿論スマートフォンは、SIMフリーでの発売で、好きなキャリアが選べます。パソコンとは違い、難易度高そうですが、個人的にはこのサービスが増えたら、買ってみたいと感じますね。

 

BTOパソコンの基礎中の基礎。まず当たり前のことを知ろう。5分で読めるシリーズ

 

他にも書きたいですが、近年は3眼カメラレンズ等、ユーザーが驚く機能が沢山発表されております。今後もユーザーが驚く機能を、国内や海外のスマートフォンメーカーに期待しております!!

iOSもより安全に。ノートン新製品説明会に参加した件

先日ですが、ノートンを主力製品にしているシマンテック様の新製品イベントに参加させて頂きました。

 

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今回は主に iPhoneを筆頭としたiOSバイス向けのイベントでした。

 

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中の人は下や写真の様なセキュリティオペレーションセンターにて毎日毎日ハッカーと戦っています!! イベントでは、その内部も見学する事が出来ました。

 

※提供:シマンテック

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iOSバイス向けのイベントでしたが、スマートフォンが普及し、セキュリティについてのネット犯罪が増加していると言われています。これはiOSだけでなく、Androidにも向けて言えることではないでしょうか。

 

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シマンテック社の方は、パスワードの流用について気をつけて欲しいと話しておりました。特に自分の身の回りで作ったパスワードの使い回しは気をつけて下さい。

 

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イベントでは、ウイルスからスマートフォンを守る為に、自社の新製品を使った模擬体験も実施して下さいました。

 

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そんなネットセキュリティについてサービスを行っているシマンテック社様より、ノートンセキュリティプレミアムのサンプル版を頂きました。※これはAndroid版にもWindows版にも対応しております。

 

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Twitterの@Norah_Kakeでは、使用感を呟いています。

 

 

もう一つはノートンWi-Fiプライバシーでした。

iOSバイスは、安全と言われます。

日本ではiOSバイスを好む方が多い為、より安全に使えるという意味で、ノートンセキュリティプレミアムは、日常に必要なアイテムだと感じました。

 

イベント中は、大変美味しい食事を提供頂いたのと、改めて自分の使うスマートフォンを安全に使っていきたいと感じました。

 

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ScanSnapの新製品とは ix1500発表会

本日はScanSnap ix1500の#新製品発表会のブロガーイベントに参加させて頂きました。

 

 

 

 

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下記の様に報道陣も多く、大規模な発表会でした。

 

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ScanSnapとは何かを説明すると、僕は語彙力が無い ので説明書し辛いですが、要は撮った写真や名刺等の紙媒体をパソコン内に電子化させて保存する、画期的なアイテムです。見た目は印刷機 みたいですがね。

 

ご覧の様に、新聞紙も電子化させてることができます!!

 

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2001年にScanSnapは発売されました。当時は優先接続しなければ動かないモノでした。が、WiFiを搭載させたり、印刷ミスを指摘し、自動補正が出来る#教育機能 等を搭載され、様々な企業と提携しながら世界中で発売されています。

 


2018年は世界で500万台突破したとのこと。

 

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マネーフォワードやマネーツリー、Evernote等にも使えます。

 

イベント内では製品発表だけではなく、ブロガー、ユーザーによるScanSnapの魅力を語るトークセッションも開催されました。

 

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セッション内では、ScanSnapスマートフォンを比較して、"紙に戻せる安心感がScanSnapにはある"との話もありました。

 

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懇談会 で出されたお料理 も美味しく頂きました!! 

 

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電子版として名刺や請求書等を残したいサラリーマン等にオススメなガジェットでした。

 

 

 

 

勝手に予想!!2019年のスーパー戦隊!!

毎度の事ですが、久々に書きます。

 

今回は来年放映されるであろう2019年のスーパー戦隊の予想をしてみようと思います。

 

理由としては、まず子供の頃から特撮が大好きだという点。

 

その中でも特に仮面ライダーが大好きです。

 

でも、2018年9月から"仮面ライダージオウ"と言うニューヒーローが既に発表された為、仮面ライダーの予想は半年後くらいで良いだろうと考えました。

 

その為、もう一つ子供の頃からお世話になっている特撮ヒーロー…スーパー戦隊の2019年の予想をしてみようと考えました。

 

1.モチーフ

過去20年のモチーフを見てきましょう

 

1998:星獣戦隊ギンガマン(聖獣:動物系)

1999:救急戦隊ゴーゴーファイブ(乗り物、職業系)

2000:未来戦隊タイムレンジャー(??警察系?)

2001:百獣戦隊ガオレンジャー(動物系)

2002:忍風戦隊ハリケンジャー(侍、忍者系、日本伝統文化系)

2003:爆竜戦隊アバレンジャー(恐竜系)

2004:特捜戦隊デカレンジャー(警察系)

2005:魔法戦隊マジレンジャー(特殊系、魔法系?)

2006:轟轟戦隊ボウケンジャー(個人的に乗り物系)

2007:獣拳戦隊ゲキレンジャー(中華系、動物系)

2008:炎神戦隊ゴーオンジャー(乗り物系)

2009:侍戦隊シンケンジャー(侍、忍者系、日本伝統文化系)

2010:天装戦隊ゴセイジャー(個人的には動物?天使系とします。)

2011:海賊戦隊ゴーカイジャー(??アウトロー系)

2012:特命戦隊ゴーバスターズ(??個人的には乗り物系)

2013:獣電戦隊キョウリュウジャー(恐竜系)

2014:烈車戦隊トッキュウジャー(乗り物系)

2015:手裏剣戦隊ニンニンジャー(侍、忍者系、日本伝統文化系)

2016:動物戦隊ジュウオウジャー(動物系)

2017:宇宙戦隊キュウレンジャー(宇宙系)

2018:怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー(アウトロー系、警察系)

 

以上が過去20年間のスーパー戦隊です。

 

色々とありまして、どれも楽しく見させて頂きました。

 

色々と分けてみると…

 

動物系

恐竜系(恐竜も動物ですが、分けます。)

職業系(警察官、消防士)

日本伝統文化系(侍、忍者)

乗り物系(列車や自動車)

 

上記のモチーフが多い印象です。

 

そして毎年毎年、レンジャーの人数を増やしたりレンジャー同士を対決させたりと工夫がされております。

 

恐らく来年も挑戦するのでは?と感じます。

 

そんな中で考えたいと思います。

 

2.予想

 

一つ目はスポーツです。

 

名前:大空(体育)戦隊トウコンジャー

 

個人的には、2019年のラクビーワールドカップ日本大会や2020年東京オリンピックが開催されます。

 

そして、近年スポーツの分野で日本代表の活躍が野球やサッカーなど目覚ましい活躍をしていると感じます。

 

そんな強さを悪に見せつける戦隊です。そしてスポーツの楽しさを戦いを通じて教えてくれる戦隊です。

 

ただ個人的には2020年のスーパー戦隊にも適用されても良いのではと感じました。

 

メンバーは5人。

野球、サッカー、ラクビー、バレー、陸上の選手が、戦士として活躍します。

 

色は決めてないです。でもスポーツの特徴としては、戦いによって同じ色に統一して戦う必殺技を備える戦隊として考えております。

 

もう一つあります。

 

職業系です。個人的には消防士系スーパー戦隊救急戦隊ゴーゴーファイブ以降出ていない気がします。丁度20年なのでそろそろかな?そして医療系も面白いのではと感じます。別のヒーローですが、昨年の仮面ライダーエグゼイドも面白かったですし…

 

消防士系なら

特殊戦隊レスキューナイン(キューとナインで救急の99)

もう一つ

救命戦隊ショウボウジャー

 

勿論いきなり9人の戦士が登場します。

メンバーは5人が人間、4人はAIロボットの戦隊です。

 

医療系なら…

医療戦隊ドクターファイブ

外科医、内科医、小児科医、監察医、看護師の5人が力を合わせます。

 

6人目は闇医者がライバルとして加わります。タイムレンジャーで言うタイムファイヤー、アバレンジャーで言うアバレキラー的なポジションです。

 

と勝手に予想は立てましたが、全て外れる事を祈ります。

 

勝手に未来のスーパー戦隊の予想を立ててみましたが、非常に難しいですね。

 

皆さんはどんなにスーパー戦隊を期待しますか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

BenQ TK800で、試合観戦を楽しんだ件 #BenQアンバサダー

先日ですが、BenQアンバサダーのブロガーイベントに参加してきました。

 

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BenQとは…台湾で生まれた会社です。

主に液晶モニタをメインに販売しております。

 

そんなBenQですが、今回はプロジェクターTK800を発売しました。

 

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今回紹介されたTK800てす。

 

プロジェクターで映されている画像もTK800より使われています。

 

今回の特徴ですが、色の鮮やかさとサッカーに特化したフットボールモードと言う機能があります。そして、スポーツモードもあり、スポーツ観戦に特化したプロジェクターです。また、4Kにも対応しております。

 

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イベントでは実際のスポーツ選手の、TK800から映し出された画像を確認させて頂きましたが、非常に色が鮮明に出た印象でした。

 

また、イベント内ではTK800から映し出されたサッカーの試合も動画で確認する事が出来ました。

 

動画に関しても非常に迫力があり、実際のスタジアムで観戦をしている印象でした。

 

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イベント内で、頂きました軽食を食べながら実際のパブリックビューイングの様に楽しめる事が出来ました。

 

現在サッカーワールドカップが開催されておりますが、来年開催予定のラグビーワールドカップや2年後開催予定の東京オリンピック等、国内外のスポーツ観戦には非常にピッタリなプロジェクターだと感じます。

 

 

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PS:このクマさんは、BenQのキャラクターであるBRIANです。

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今回はTK800以外にも歴代のBenQのプロジェクターも展示されておりました!!

 

また、今回お土産して謎の巻物を頂きました!!

 

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中身は…

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ランチマット、スプーン、フォークでした!!

 

 

HUAWEI Media Pad M5 Proをお借りしました

先日参加させて頂きました、HUAWEI MediaPad M5 Proのブロガーイベントの続きになります。

 

http://theredswing501.hatenadiary.com/entry/2018/06/02/013751

 

今回は主役のタブレットをお借りして、使ってみた事について書いていこうかと思います。

 

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今回のMediaPad M5 Proに関しては、シリーズ史上初めて、スタイラスペンが付属します。

タブレットに関しては、スタイラスペンがあると、かなり使い勝手が良くなりますよね?

 

スタイラスペンは他社のタブレットでは付属していない場合もある為、この点でお得感があります。

 

実際にスタイラスペンで書いてみると…


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 こんな感じで、通常の紙とペンで書いたような感じにスラスラ書ける印象でした。

あっ。"買ってあげて!!"と書かれてますが、これは私の言葉では無く、以前お会いした方の迷言なので、ご注意を。

 

スタイラスペンには他にも....


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ご覧の様に、重要な記事等をスクリーンショットの様にハートの形の部分だけ切って保存するという事が出来ます。ハート型で分かるように、自分好みの切り方だけで無く、スタイラスペン側で○や♡の様な形に綺麗に設定をしてくれます。

 

M5 Proを使っていてもう一つ良い点があります。

 

それは!!

今回のシリーズもハーマンカードンの音響技術を搭載しています。また、スピーカーに関しても4つ搭載している為、以前タブレットよりも、臨場感が増して、迫力のあるタブレットとなっております。またハイレゾにも対応しています。

 

実際にイベント内と家で視聴した際も、部屋中に音が充満したと言って良いくらいに迫力がありました。

 

音楽鑑賞やネットフリックス等の配信サービスを楽しんでいる方には非常に使うのが楽しみになるタブレットだと考えます。

 

一方残念な点もあります。


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これです。見ての通りM5 Proは、軽量化の為にイヤホンジャックを廃止しています。

イヤホンジャック用の変換ケーブルはありますが、小さいモノなので、無くしやすいとも思います。

 

イヤホン好きとしては、直でイヤホンジャックに刺せない点が面倒で残念に思います。 

音に特化したと言うのであれば、イヤホンジャックも必要だったのでは?とも感じます。

 

ただそれ以外に関しましては、 ブルーライトカット用の視力保護モードや音楽に特化した性能を持ち、最新のOS8.0を搭載し非常に魅力的な端末だと思います。

 

レビュー用にはありませんでしたが、オリジナルのスマートカバーも付くため、持ち運びに関しても便利に使えそうです。

HUAWEI Media Pad M5 Proのイベントへ参加した件

なかなかブログ更新出来なくて、すみません。

 

先日ですが、HUAWEI 日本支社にてMedia Pad M5 Proのイベントへ参加してきました!!

 

今回はイベントに関して書いていこうと思います。

 

実はイベント後、Media Pad M5 Proをモニター用としてお借りする事ができました。モニター編は次回に書こうと思います。

 

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まずこちらが今回の主役であるHUAWEI MediaPad M5 Proです。

今回からスタイラスペンが付属しています。

 

毎回思うことですが、箱から高級感を醸し出して、箱を開けるところから楽しみになります。

 

今回のイベントではMediaPadの概要やタブレットそのものに関しての話が多く出ました。

 

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ここ数年でHUAWEIタブレットスマートフォン等の製品は多くの評価を受けてきました。

数日前にもP20 Proというスマートフォンでトリプルレンズを搭載するなど、今後も凄く盛り上げてくれそうですね。

 

今回の目玉としては、スピーカーが4つ搭載されているという点です。

そして、JBLでお馴染みのハーマンカードンの音響技術が搭載されている点も魅力的な点です。

 

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また、カメラに関しても1300万画素にパワーアップしたとのことです。

HUAWEIの中の人曰く、スマートフォンに負けない鮮やかな写真を撮れるとのことでした。

 

特に今回は音楽に関して力を入れている点が強く印象に残りました。

 

イベント内でも他社のタブレット製品とMedia Pad M5 Proと聴き比べをする事が出来ました。

 

私が音を聴いた際、遠くからでは分かりづらい印象でした。 

 

ただ近くで聴くと印象は変わりました。

音が他社のタブレットよりも、立体的に音が耳に当たってくる印象でした。分かりづらいでしょうか?

 

音楽や動画等をタブレットで楽しみたい方には、本当に使っていて面白いなと言う印象でした。より臨場感が伝わると思います。

 

イベントでは特別枠としてHUAWEIのノートパソコンMate Book X Proの音楽視聴に関しても聴くことが出来ました。

 

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こちらはと言うと…

 

お値段が約15万円するという事もあり、より映像の世界に居るような迫力のある音を出していました。

 

話はMedia Pad M5 Proに戻ります。

今回からイヤホンジャックが廃止され、付属の変換ケーブルを使っていて音楽を聴くという形になります。

 

これに関して、イベント内でオーディオ・ビジュアルライターの折原一さんも指摘していました。

 

私も良い音をお気に入りのイヤホンで聴きたいと感じます。変換用のケーブルは無くす心配もある為、次回以降はイヤホンジャックの復活を望みたいですね。

 

スマートフォンタブレット等、最近のイヤホンジャックの廃止は、個人的に寂しいと感じます。

 

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イベント最後の方では、ご覧の様な軽食を頂けました。見ての通り、ハンバーグの肉がぶ厚かったです!!こちらのハンバーガーは麹町カフェハンバーガーらしいです。

 

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HUAWEIには、社内にご覧の様なスローガンが掲載されています。

 

"顧客満足度の向上に全力"

 

最近ではシムフリースマートフォンの発売をしていたPシリーズP20 Proがドコモの専売となってしまうなど、シムフリー使いとしては寂しい印象ですが、今後もスマートフォンタブレット等で、市場を盛り上げて欲しいものです。