瑛司とブログ

瑛司です。ガジェット委員会の続きです。ガジェット情報を書くと思います!!他にも色々と書いていこうと思います。Twitter @Norah_Kake https://mobile.twitter.com/Norah_Kake theredswing501@gmail.com

僕の家にはテレビが無い…

今回はTwitterでも何度か話したテレビについてお話をしていこうと思います。

 

そうです。私の生活している家にはテレビが無いのです。

 

まぁテレビを買おうと思っていたのですが…

 

ある日の事…家の玄関にコンコンと来客者がノックを立てる。

 

私はドアを開くと…

 

 

??:「こんにちは!!NHKの受信料の徴収へ来ました!!」

 

私の心:待て待て!!私はテレビを持っていないし、受信をしてない!!

スマートフォンだってiPhoneワンセグ非搭載のP9 liteだ!!

実際の私:テレビが無いです。払いません。

 

??:そうなんですか!!一人暮らしですか?引っ越してきたんですか?実はテレビを購入するとNHKへ受信料として支払う義務あり…

 

こう言うやり取りがあってウザいと感じた為にテレビを購入していないのです。

 

テレビの無い生活ですが、半年が経とうとしています。

 

そんな生活のメリット、デメリット的な内容を今回は書いていこうと思います。

 

メリット:

1.NHKの受信料徴収業者と思われる人をちゃんとした理由で追い返せる。

 

一番良いメリットはこれだと思います。テレビが無く、見る理由が無いのに受信料を払うのはおかしいと思うので、ちゃんとした理由で断れます。また受信料の分が節約出来ます。勿論スマートフォンワンセグ、フルセグが搭載の物を所持していない事を前提とします。

 

2.時間が増えた

 

これも大きいメリットです。

テレビに集中すると、時間があっという間に過ぎた経験はありませんか?

Time is Monneyですよ。

 

3.必要な情報だけ入るようになった。

テレビが無くなると、気になるのが情報をどこから取れば良いのか?

 

私の場合はラジオ、そしてネットニュース。YouTubeもかな?

ラジオの場合は、ニュースにしても決まった時間に決まった量しか放送しません。天気にしても交通情報にしても。また、朝の場合は"現在時刻は何時何分です!!"と教えてくれるナビゲーターが居てくれて助かります。

 

これがテレビの場合だと特集を組んだりして深く放送したりしてクドくなる場合があります。良く芸能人の不倫騒動や不祥事がこれに当てはまると思います。正直そんな自分に必要か?と思う情報は要らないのです。それであっという間に時間が過ぎてしまいます。

 

正直細かいニュースの内容は様々なネットニュース媒体がある為、それを必要な分だけ見れば良いかと思う事があります。映像はどうすればいいか?

 

私の場合はYouTubeやAbemaTV等のメディアを利用しています。ただ沢山見ると、テレビ同様にあっという間に時間が過ぎるのでご注意を!!

 

ここまではテレビの無い生活のメリットを書いてきました。他にも沢山書きたいです。特に最近の地上波は、これをやったらクレームになるんじゃないの?って警戒している為か、守りに入っているみたいで面白みが無いんですよね…

 

デメリット

1.世間の人気等が把握出来ない

これは、人の家で"紅白歌合戦"を見た時のこと。

現在NHKの朝のドラマと言えば何でしょうか?

 

分かりません。正解は"わろてんか"だそうですね。主題歌は松たか子が歌っているとは知らなかったです。FMラジオで松たか子さんの曲を聴いてましたが、アナ雪のイメージのせいか、まさか朝ドラの曲だったとは思わなかったです。

 

2.人の会話についていけない

当然ですが、テレビを見てなければついていけません。まぁ自分は気にしていませんが…いや気にするか。

 

3.ネット回線が止まったらアウト

現在は映像媒体を見るにしてもネット回線に任せっきりです。止まることはないと思いますが、動かなければYouTubeやAbemaTVどころかラジオ機能のラジコも起動できません。あとは低速度だとスマートフォンからの映像もキレイではないです。ここはテレビの良さですね。

 

こんな感じでメリットやデメリットを書いてきましたが、個人的にはテレビの無い生活も良いもんだと思います。私はテレビの無い生活を推奨します。特に時間が大きく増えた様に感じたので。

 

色々と調べるとテレビを見ない生活をしている人は統計学的に年収が高いとか!?まぁ今の所、低所得者ですが…

 

皆さんはテレビが必要ですか?

 

 

 

 

フィリップス 9000シリーズがやってきた!! #フィリップスアンバサダー

 

久々にブログを投稿します。2018年に入り、一発目ですね。

 

今年も宜しくお願い致します。

 

さて、先日TwitterInstagram上にてフィリップスのシェーバーの使い心地をアップさせて頂きました。

 

私はフィリップスアンバサダープログラムに参加しております。以前も原宿にてフィリップスの電動歯ブラシのソニッケアーシリーズのイベントに参加させていただきました。

 

 

フィリップス メンズシェーバー 9000シリーズ S9185/12

フィリップス メンズシェーバー 9000シリーズ S9185/12

 

 



 

 

今回はフィリップスアンバサダーにてモニター機としてシェーバーをプレゼントして下さいました!!

 

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ただし。条件付きで。

 

使用心地を述べると言う事です。って言う事で書いていきます。

 

 

私はフィリップス 9000シリーズを使うまでは、ブラウンのシリーズ9を使っていました。現在のメインもシリーズ9です。

 

 
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 昨年、デザインと人工知能搭載と言う言葉に惹かれて購入してしまいました!!いや~高かった!!

そんなシリーズ9と今回は対決をしようと思います!!

 

 

第一弾目

 

デザイン対決!!

 

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ご覧の様にフィリップス9000シリーズとブラウン シリーズ9を比較させて頂きました。

 

デザイン的にはデザイン目的で買った経緯もある為、ブラウン シリーズ9が好きですね!!

 

他にも

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ご覧の様に専用ポーチに関しても革調のシリーズ9のデザインが好みです。

 

デザイン対決に関してブラウン シリーズ9が勝ちとさせて頂きます。

 

 

続いてシェーバーの音。これは意外と気になると思います。特に一人暮らしの方。うるさいと周りが気になると思います。私もシリーズ9で何度か気になることがありました。本当にうるさい…

 

 

Twitterでも呟きましたが、フィリップス9000シリーズは音が静かです。シェーバー自体が弱いのでは?と疑問に思うくらいです。

 

シェーバー自体に関しての対決は置いておき、シェーバーの音の勝者はフィリップス 9000シリーズが静かでゆっくり髭剃りができると言う点で勝ちとさせていただきます。

 

シェーバー自体の対決にいきましょう。

 

どっちがそれるか!?

 

これは人によって違ってくるとは思いますが、個人的には細かい髭にはフィリップス。髭が濃い方にはブラウンなのかな?と言う印象です。

 

一番分かったのは朝髭を剃る際に、シリーズ9では、細か髭がされなかったのが気になりました。

 

フィリップスはその部分を、剃ることが出来ました。証拠は汚くて見せられませんが。回転式シェーバーの特性が生かせていると点だと考えました。

細かい髭が気になる方にはフィリップス9000シリーズが絶対にお勧めだと思います。

 

そしてですね…

 

フィリップス9000シリーズには、髭を剃るだけでなく、顔全体を洗顔出来る機能もあります。

 

シェーバーの部分を取り替えると…

 

 

ご覧の様に洗顔機器にもなります。お風呂で洗顔をしてみましたが、理容室に行った気分で気持ちが良かったと思います。

 

 

どろ豆乳石鹸どろあわわ 110g
 

 お風呂ではこの石鹸を使いました。

 

シェーバーの頭の部分を取り替えることで、一石二鳥の存在になれます!!

 

この点はフィリップス9000シリーズがブラウンに勝っており、フィリップス9000シリーズの勝ちとさせて頂きます。

 

 

ってな感じでこれまでのフィリップスのイメージは電動歯ブラシが主力だと思い、シェーバーは他社が凄いと感じました。

 

ただ今回のモニターを通じて、フィリップスの電動シェーバーも使い方を選べたりと、使っていけば使うほど便利な存在だと感じました。

 

今後もフィリップス9000シリーズとブラウンシリーズ9を比較しながら使っていきたいと感じました。

 

 

HUAWEI Mate10 Proのイベントへ行ってきた #HUAWEIタッチアンドトライ

先日のP10シリーズのイベントで大変楽しい思い出を残した数日後…

 

HUAWEI様より再び新製品のイベントがあるとの事で招待を受けました。

 

今回の目玉ですが…

 

HUAWEI Mate10 Proです!!

 

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今回はイベントの話を中心に話をしていこうと思います。

 

見ての通り、背面はテカテカです。ZenfoneやiPhoneも最近は背面がテカテカのデザインが流行ってるのかな?

 

私はMate9の様なアルミボディのデザインが好きです。

 

まぁその話は置いといて…

 

今回のMate10には情報から凄そうなイメージを抱いていました。

 

今回のカメラもライカの技術が搭載されているダブルレンズです!!

 

そのカメラですが…

 

何と今流行りのAIの技術が搭載されています!!

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このAI機能は、文字を画面にかざすと和訳してくれる機能や、初心者でもプロの様な写真が撮れる優れものだと言われました。

 

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またハイレゾ音源にも対応しており、

音に拘る方にも高音質で聴けると言う優れものです。

 

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写真では分かりづらいですが、結構差が出ます。ただAI機能が無くても味のある写真が撮れそうです。

 

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会場にはタッチアンドトライ向けのMate10 Proが大量に準備しておりました。

 

カメラ等の性能に関しては次回にしますが、開封するまで買いておこうと思います。

 

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箱は高級な印象です。

プレゼントにも良いかも!!

 

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 箱を開ければ、直ぐにMate10 Proとご対面です。

 

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開封後の画面の印象としては、凄く綺麗なイメージでした。カメラがどんな感じか楽しみですね。

 

カメラ等の性能は改めて次回に書いていこうと思います。

 

 

 

MediaPad M3 Liteを借りてきた #HUAWEIタッチアンドトライ

先日HUAWEIのP10シリーズのモニターレビューをさせて頂きました。

 

 

実はHUAWEIからもう一つお借りしている製品があります。

 

タイトルにも書いた様にMediaPad M3 Liteというタブレットです。

 

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こちらがそのMediaPad M3 Liteの実物です。

 

タブレット市場は、映像配信サービス等の発展により需要が多くなってきております。

 

今回お借りしたMediaPad M3 Liteは映像配信サービスや音楽サービス等を楽しむ為に、音楽技術として"ハーマンカードン"の技術が搭載されております。

 

ハーマンカードンと言うと…

 

以前一部のソフトバンクの契約者に配布されたスピーカーや傘下のJBLの製品などでお馴染みの方もいらっしゃるかと思います。

 

そんなハーマンカードンの音楽技術が搭載されたタブレットをお借りしました。

 

イベントでは タブレットの音は数字で何が良いのかを決めるのでは無く、実際に聴いて欲しいと言う事を言われました。

 

実際のイベントでも他社のタブレットと比較しながらの紹介でした。

 

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実際にHUAWEIのMediaPadと他者を比べると…

 

個人的に感じた点は…

 

音の一つ一つが重く感じたと言う点でした。これは良い点です。

他社のタブレットの音質も素晴らしいと感じたのですが、HUAWEIタブレットは音楽の情報がより詰まってより深い音楽を聴けることが出来ました。

 

実際に会場や家でもYouTube等を見て試して見ました。

 

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家で音楽を聴いた際も、スピーカーが物凄く有能で、部屋中ならどの場所でも良い音を出してくれました。ライブを鑑賞している様な感覚で、メディアコンテンツを楽しむには最適だと感じます。

 

こちらのMediaPad M3 Liteには、P10シリーズ同様に指紋認証も搭載されております。勿論こちらの指紋認証もP10シリーズ同様に触れた瞬間にロック解除してくれます。

 

重さはどうかと言えば…

個人的に軽いとは感じましたが、長時間持って使用する事はお勧めいたしません。動画等をみたい場合は、スタンド等があればより楽しめるのではと感じます。

 

現在はタブレットスマートフォン同様に沢山の種類があります。

 

音楽や動画がメインの人には、ハーマンカードンの音楽技術を搭載された。HUAWEI MediaPad M3 Liteは非常に楽しいタブレットだと感じます。

 

 

HUAWEI P10シリーズを借りてきた 写真編 #HUAWEIタッチアンドトライ

前回はHUAWEI P10シリーズの使い勝手や見た目の話をしてきました。

 

http://theredswing501.hatenadiary.com/entry/2017/11/23/101702

 

今回は…P10シリーズの目玉でもあるライカの技術を搭載した写真です。

 

こちらはiPhone SEにて撮影した写真になります。

 

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この写真も十分綺麗だと思うのですが…

 

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ご覧の様にモヤモヤ感が消えて、画像が鮮明に写った印象です。

 

 

写真と言えば風景だけで無く、食事の場面もあると思います。

 

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これはHUAWEIでのイベントにて提供されましたお食事です。ちなみにこれはiPhoneからの撮影です。

 

これもP10 Plusのナイスフード機能にかかれば…

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また違った印象の撮影が可能です。

また、写真ではボケをうまく使ったワイドアパーチャ機能も搭載されています。

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視点を集中させる事により、物の印象や本格的な撮影をした感覚ができますね。

 

夜間でも撮影をしてみました。

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個人的にこれまでのカメラよりも味のある撮影が出来ると感じました。ただ撮影者によってブレブレの撮影になってしまうのでご注意を…

 

P10シリーズでそれ以外で気に入った機能としては…

 

P10 Plusですが、音が凄くいいという点です。

P10 Plusのみdtsが内蔵されている為、YouTubeの動画を見ると、P10よりも迫力があると感じる事が出来ます。

 

 少し気になった点としては前回も書いた様に、P10 Plusの大きさ。画面が大きい為、落とすリスクが高くなります。あとちょっと重たいかな?

 

もう一つはケーブルがTypeCである事。

普及はしてきていると感じますが、まだまだ馴染みがないと感じます。

ケーブルの紛失は注意です。

 

ただ全体を通すと、これまで使用してきたスマートフォンより高級感や機能がアップしており、"格安スマホ"とはまた違った路線が登場し、スマートフォンが好きな私としては今後も期待したいと感じています。

 

 

HUAWEI P10シリーズを借りてきた 見た目、触り心地編 #HUAWEIタッチアンドトライ

お久しぶりですね。

 

中々ブログアップ出来ませんでした。なんと言っても仕事が決まってそれに集中してたもので…

 

 

話は戻り、先日ですがHUAWEISIMフリースマートフォンのP10シリーズとタブレットに関してのタッチアンドトライイベントに参加する事が出来ました。

 

今回はP10シリーズに関してのタッチアンドトライイベント及びモニターに関しての事を書いていこうと思います。

 

さてP10シリーズに関してですが、まさにカメラに特化したスマートフォンだと感じます。

 

先日のイベントでも主にカメラの撮り方等を教えて頂き、P10シリーズを更に楽しく使えるのではと感じるものでした。

 

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こちらがお借りしたP10シリーズです。

左からP10 Plus

真ん中がP10

そして…右は私が所有するP9 Liteです。

 

個人的に感じた事ですが、P10シリーズになり高級感が増したなと言う最初のイメージでした。

 

P9 Liteから見たP9のイメージも高級なイメージでしたが、P10の"ダズリングブルー"の配色やP10 Plusのゴールドを見ると…もう。高級機。なんて言うか持つ人を選ぶ様なカッコ良さなんですよ。

 

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続いて持ちやすさに関して…

個人的にP10の方が持ちやすいです。P10 Plusに関しては手の大きいと言われる私でもちょっと持ちづらい、重いと感じました。モニターでお借りしている際も、部屋で使っていて滑らしたりとかして怖い思いをしたことがあります。文字入力に関してもやりづらいかも…

私は以前iPhone Plusシリーズを使いましたが、同じような事になりました。

 

iPhone Plusシリーズで、大きくて困る人はおススメ出来ないかもです。

 

P10に関しては、大きさと重さも丁度良く使えます。ただ大きさ等はYouTube等画像を見る人によって違いますので、お好きな方を選ぶ事が一番だと思います。

 

こんな感じでP9 Liteよりも小さいです。

 

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次に指紋認証

 

今使っているP9 Liteよりも素早く起動します。本当に触れただけで。

これはHUAWEIも力を入れている点みたいですよ。

 

ただですね…

 

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これ。指紋認証の位置がP10シリーズはP10 Lite以外の機種はiPhoneの様に全面に移動してしまったんですよね…

 

androidユーザーの殆どの機種は背面に指紋認証が搭載されています。

 

またこちらの指紋認証はホームボタンでも無い為、勘違いさる人もいるのではと言うのが私の感想です。

 

今回のイベントでも、何故指紋認証が前面に移動したの?等の質問が出ました。

 

HUAWEIからの回答は…

iPhoneユーザーから前面に移動して欲しいとのアンケートが多かったとのこと。背面希望の人も多く、今回は前面にという事…

個人的には背面が使いやすい為、背面に戻して欲しいですね…

 

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 そんな感じで、HUAWEIのタッチアンドトライイベントはカメラの講習等を受けながらP10シリーズの良さを知る事が出来ました。

 

 

 

 

…っておい。終わりか?

 

今回は見た目とイベントに関してですが、今回は書いた様にP10とP10 Plusをお借りしています。

 

次回はカメラに関して主に書いていこうと思います。何を撮るか考えるか。

 

 

 

 

 

丸亀製麺イベントに行ってきた件

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久しぶりに書こうと思います。

 

今回はうどん店でお馴染みの丸亀製麺様のイベントに参加して来ました。

 

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今回のイベントは先週より発売されております、牛すき釜玉の試食イベントです。

 

まずは丸亀製麺の歴史等の概要を話してくださいました。

 

丸亀製麺ですが、現在では海外にも展開しているほどの大きな店舗となりました。

 

また店舗では口に入る食べ物を一から十まで全て使っているという拘りを知る事が出来ました。

 

またイベント内では、新商品のCM及びCMメイキングを流して下さいました。

 

時代設定等を時代考証の先生の監修するなど、CMにも拘りを見せております。

 

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これはYouTubeでもご覧になれますので、ご確認を。

 

さて、今回試食した牛すき釜玉の話に入ります。

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この写真が出た瞬間、会場では"ウォー!!"と興奮気味に大好評でした。

 

食べる時のポイント等を教えて頂きながら、牛すき釜玉を待ちました。

 

待っている時に、丸亀製麺の皆さんがどんな感じで作っているか写真で撮って見ました。

 

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こんな感じで、牛すき釜玉が作られるのです!!

 

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この牛肉を焼く瞬間を撮影させて頂きましたが、牛肉の良い匂いが場内に広まり、まさに飯テロ状態でした。

 

実際に食して…

 

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牛すき釜玉ですが…

うどんのコシ

牛肉の味付け

そして最後に絡める卵

この三つは本当に無敵の味でした。

言葉になりません。文句無し。

 

何と言えば分かりませんが、本当に美味しく食べる事が出来ました。

 

丸亀製麺様も史上最強肉量と言われるくらいなので、肉量も多いと感じました。

スタミナをつけたい方や、肉そしてうどんが好きな方には、本当にオススメの新商品だと感じました。