瑛司とブログ

瑛司です。ガジェット委員会の続きです。ガジェット情報を書くと思います!!他にも色々と書いていこうと思います。Twitter @Norah_Kake https://mobile.twitter.com/Norah_Kake theredswing501@gmail.com

HUAWEI Media Pad M5 Proのイベントへ参加した件

なかなかブログ更新出来なくて、すみません。

 

先日ですが、HUAWEI 日本支社にてMedia Pad M5 Proのイベントへ参加してきました!!

 

今回はイベントに関して書いていこうと思います。

 

実はイベント後、Media Pad M5 Proをモニター用としてお借りする事ができました。モニター編は次回に書こうと思います。

 

f:id:theredswing501:20180602004300j:image

 

f:id:theredswing501:20180602003742j:image

 

f:id:theredswing501:20180602004831j:image

 

まずこちらが今回の主役であるHUAWEI MediaPad M5 Proです。

今回からスタイラスペンが付属しています。

 

毎回思うことですが、箱から高級感を醸し出して、箱を開けるところから楽しみになります。

 

今回のイベントではMediaPadの概要やタブレットそのものに関しての話が多く出ました。

 

f:id:theredswing501:20180602005118j:image

ここ数年でHUAWEIタブレットスマートフォン等の製品は多くの評価を受けてきました。

数日前にもP20 Proというスマートフォンでトリプルレンズを搭載するなど、今後も凄く盛り上げてくれそうですね。

 

今回の目玉としては、スピーカーが4つ搭載されているという点です。

そして、JBLでお馴染みのハーマンカードンの音響技術が搭載されている点も魅力的な点です。

 

f:id:theredswing501:20180602005853j:image

 

また、カメラに関しても1300万画素にパワーアップしたとのことです。

HUAWEIの中の人曰く、スマートフォンに負けない鮮やかな写真を撮れるとのことでした。

 

特に今回は音楽に関して力を入れている点が強く印象に残りました。

 

イベント内でも他社のタブレット製品とMedia Pad M5 Proと聴き比べをする事が出来ました。

 

私が音を聴いた際、遠くからでは分かりづらい印象でした。 

 

ただ近くで聴くと印象は変わりました。

音が他社のタブレットよりも、立体的に音が耳に当たってくる印象でした。分かりづらいでしょうか?

 

音楽や動画等をタブレットで楽しみたい方には、本当に使っていて面白いなと言う印象でした。より臨場感が伝わると思います。

 

イベントでは特別枠としてHUAWEIのノートパソコンMate Book X Proの音楽視聴に関しても聴くことが出来ました。

 

f:id:theredswing501:20180602011800j:image

 

こちらはと言うと…

 

お値段が約15万円するという事もあり、より映像の世界に居るような迫力のある音を出していました。

 

話はMedia Pad M5 Proに戻ります。

今回からイヤホンジャックが廃止され、付属の変換ケーブルを使っていて音楽を聴くという形になります。

 

これに関して、イベント内でオーディオ・ビジュアルライターの折原一さんも指摘していました。

 

私も良い音をお気に入りのイヤホンで聴きたいと感じます。変換用のケーブルは無くす心配もある為、次回以降はイヤホンジャックの復活を望みたいですね。

 

スマートフォンタブレット等、最近のイヤホンジャックの廃止は、個人的に寂しいと感じます。

 

f:id:theredswing501:20180602012844j:image

f:id:theredswing501:20180602013011j:image

 

イベント最後の方では、ご覧の様な軽食を頂けました。見ての通り、ハンバーグの肉がぶ厚かったです!!こちらのハンバーガーは麹町カフェハンバーガーらしいです。

 

f:id:theredswing501:20180602013059j:image

HUAWEIには、社内にご覧の様なスローガンが掲載されています。

 

"顧客満足度の向上に全力"

 

最近ではシムフリースマートフォンの発売をしていたPシリーズP20 Proがドコモの専売となってしまうなど、シムフリー使いとしては寂しい印象ですが、今後もスマートフォンタブレット等で、市場を盛り上げて欲しいものです。